今日、祖父の四十九日でした。
お坊さんのありがたいお話。
『最近は自分の意見を言うことが段々上手くなってきた世の中ですが、その分相手のことを気遣うことが出来なくなっている世の中に変わりつつあります。人が亡くなるとそのお勤め(法事)の最中は相手への感謝であり、幸せを願う事などしますが、どぉぞ皆さん普段からその心を忘れずにお持ちになって下さい。』
と言われておりました。
そぉですね。。。言われてみれば近頃道を歩いてて肩をぶつけてもお互いに謝らないとか、自分もそして相手の人も自分の意見ばかりで気遣うって言葉消えてたなって思いました。。。。
自分の我侭も相手の我侭も受け止めれるくらいの大きな懐を持ちたいと思いましたね〜10代の頃は何も考えなくて良かったのでどんな事でも受け入れれたけど20代に入って考え事が増えて何も受け止めれなくなってたり。。。w
マジ自分やばいっすねw
人間の懐もう少し大きめになるよう努力します><ゝ